STAFF
スタッフインタビュー
「挑戦」を続けて
成長できる環境が
ここにはある。
隊員(勤務歴:4年)※インタビュー時
鹿内 勝太Shota Shikanai
入社のきっかけ
専門学校での職業説明会で青葉ロードサービスの実演を見たとき、レッカー車の迫力に圧倒されました。「こんな仕事があるんだ」と興味を持ち、体験入社で実際に大型レッカー車に乗せてもらった瞬間、その魅力に引き込まれました。
いつか自分もこの車を運転したい——
その思いが入社の決め手になりました。
AOBAの仕事
入社して驚いたのは、お客さまへの細やかな気配り。言葉遣いはもちろん、ドアの締め方や車に乗り込む際の声かけまで、すべてに心を配る姿勢が徹底されていました。
現在は積載車を担当し、外車やバイク、トラックなど、扱う車種によって難易度が変わる仕事に挑戦しています。先輩の指導を受けながら経験を積み、次の目標はレッカー車の運転。着実にステップアップできる環境がいいと思います。
大変だったこと
ある日、故障対応で出動すると、日本語がまったく話せない外国人のお客さまでした。最初はどう対応すればいいのか戸惑いましたが、スマホの翻訳機能を駆使しながらコミュニケーションを試みました。最初は不安そうだったお客さまも、やりとりを重ねるうちに笑顔に変わり、安心した様子に。言葉の壁を越えて信頼を築けた瞬間、この仕事の価値を改めて実感しました。
この仕事のやりがい
毎回異なる現場、異なるお客さま——
同じ状況はひとつとしてありません。時には危険な場所での作業もありますが、その分、毎回が新鮮で挑戦の連続です。未経験の作業も、先輩の指導を受けながら挑戦し、乗り越えることで成長できる。青葉ロードサービスは、そんな挑戦を後押ししてくれる職場です。
正解のない仕事。
だからこそ、
奥が深い仕事です。
隊員(勤務歴:1年1ヶ月)※インタビュー時
後藤 雄一郎Yuichiro Gotou
入社のきっかけ
「人の役に立つ仕事がしたい」「車に関わる仕事がしたい」——
そう思って就活していた時、青葉ロードサービスに勤めていた友人から体験入社を勧められ、この会社を知りました。未経験でも受け入れてくれて、技術以上に「気持ち」が大切だと言ってもらえたことが決め手に。また、青葉の車はいつもきれいで、デザインもかっこよく、そんな車を扱う仕事に憧れを持ちました。
AOBAの仕事
この仕事には「正解」がありません。バッテリー上がりひとつとっても、車種によって対応を間違えればショートする危険がある。バッテリー上がりで呼ばれたものの実際は故障だったケースなど、現場ごとに異なる対応が求められます。また、現場に急行したらレッカー車が入れない地下駐車場だったなど、実際の現場では、機材が限られることが多々あります。この仕事は、場数を踏むこと、知識や工夫できる力を深めること、そして柔軟な発想が不可欠だと思い知りました。
AOBAの魅力
人が楽しく、社長や先輩たちが一人ひとりをしっかり見てくれます。技術の習得スピードを把握しながら接してくれるので、無理なく成長できる環境があり、社員の環境を整えてくれる温かさがあります。
この仕事のやりがい
「クルマが壊れて嫌な気分だったけど、楽しく接客してくれて安心しました」「最近は仏頂面の接客が多い中、あなたの対応は気持ちがよかった」そんなアンケートをもらったとき、泣きそうになるほど嬉しかったです。長時間の出動や過酷な現場もあるけれど、「諦めない気持ち」と「やる気」があれば乗り越えられる。もっと知識をつけ、対応力を高めていきたいです。
異業種から来た人も、
自分を生かすことができる仕事。
この会社は、
もっと成長すると思っています。
隊員(勤務歴:6年1ヶ月)※インタビュー時
堀越 健治Kenji Horikoshi
入社のきっかけ
ずっと昔からクルマとかオートバイが好きで、一度、クルマに関わる仕事に就いてみたかったんです。資格もクレーンをはじめ、14くらい免許を持っているので。
それと、人と接することが好きなので、技術だけではないこの仕事に惹かれました。
AOBAの仕事
最初は、サービスカーに乗ってお客さまと接する業務から始まって、いまは4トンの中型トラックの事故および難作業までをやっています。 現場では、数十分の短い時間でお客さまに何が伝えられるかなと、日々考えています。まず、失礼がないように。でも、フランクな感じで。そして、お客さまに合わせて専門用語を使うか、やさしくかみ砕いて説明するかなどを判断します。
先輩として
新人に対しては、「わからなかったら隊員に聞いた方が早いよ」と声を掛けたり、新しいステップに進んだ人に仕事が入ったら「何の仕事?」と首を突っ込んだりします。 現場に行って失敗しないように、そこはしっかり見てあげたいと思っています。
この仕事のやりがい
第一線で動いているのは自分たちなので、現場でのお客さまからの言葉を持ち帰って業務に生かせれば、会社はこれからもっと成長すると思っています。 異業種から来た方が大半なので、皆さんさまざまで話すのもおもしろいですね。
OUR MISSION
事故や故障で困っている方を
お助けすることが私たちの使命
一緒にやりましょう!