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STAFF

スタッフインタビュー

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整備士だったとき


「ありがとう」と言われたかった。


この会社で、まさにそれが


実現できています。

隊員(勤務歴:1年3ヶ月)

西口 拓真Takuma Nishiguchi

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入社のきっかけ

中学生の頃からクルマが好きだったので、専門学校に通って整備士の免許を取って、中古車販売店で整備士、メカニックをやっていました。
その頃は、お客さまと接することがなく、レッカー会社から事故車などが運ばれてくると「あの人たち、うらやましいなあ」「ありがとうって言われたいよね」と整備士仲間で話していて、いつかレッカー業界に入りたいと、ずっと思っていたんです。

AOBAの仕事

実際に入ってみて、思ったよりもお客さまとの関わりは大きいですね。最初、クルマを運ばなくていいサービスカー案件のときは、ほとんどが接客というかご説明でした。 いま、私が乗っているトラックは積載車で、タイヤとハンドルが動くクルマを荷台に積んで移動する。現場も多種多様なので、クルマの状態やお客さまの様子によって、作業の方法も手順もまったく違ってきます。

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この仕事のやりがい

この仕事は大変なことも多いですが、何よりお客さまは思っていた以上にすごく喜んでくださいます。人助けができることは、この仕事ならではの誇れるところだと思います。

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異業種から来た人も、


自分を生かすことができる仕事。


この会社は、


もっと成長すると思っています。

隊員(勤務歴:6年1ヶ月)

堀越 健治Kenji Horikoshi

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入社のきっかけ

ずっと昔からクルマとかオートバイが好きで、一度、クルマに関わる仕事に就いてみたかったんです。資格もクレーンをはじめ、14くらい免許を持っているので。
それと、人と接することが好きなので、技術だけではないこの仕事に惹かれました。

AOBAの仕事

最初は、サービスカーに乗ってお客さまと接する業務から始まって、いまは4トンの中型トラックの事故および難作業までをやっています。 現場では、数十分の短い時間でお客さまに何が伝えられるかなと、日々考えています。まず、失礼がないように。でも、フランクな感じで。そして、お客さまに合わせて専門用語を使うか、やさしくかみ砕いて説明するかなどを判断します。

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先輩として

新人に対しては、「わからなかったら隊員に聞いた方が早いよ」と声を掛けたり、新しいステップに進んだ人に仕事が入ったら「何の仕事?」と首を突っ込んだりします。 現場に行って失敗しないように、そこはしっかり見てあげたいと思っています。

この仕事のやりがい

第一線で動いているのは自分たちなので、現場でのお客さまからの言葉を持ち帰って業務に生かせれば、会社はこれからもっと成長すると思っています。 異業種から来た方が大半なので、皆さんさまざまで話すのもおもしろいですね。

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すごくやりがいを感じられる


人を助ける仕事


「会社に行きたくない」と


思わせない会社です。

事務(勤務歴:6ヶ月)

城本 さやかSayaka Shiromoto

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入社のきっかけ

クルマが好きだったので、ずっとガソリンスタンドで働いていて、給油から洗車、オイル交換、タイヤ交換まで、事務以外のほとんどをやっていました。

AOBAの仕事

いまの仕事は、保険会社様からの電話を受けて、それを隊員さんにメールで伝えて出動してもらう。帰ってきたら書類などを受け取って整理したり、最近は請求業務や隊員さんの運転日報のグラフづくりなどもしています。 とにかく隊員さんが一番なので、少しでも助けになりたいと思っています。

OUR MISSION

事故や故障で困っている方を
お助けすることが私たちの使命
一緒にやりましょう!

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